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『 小学生 』 内を 「 漢字 」 で検索した結果

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  • 【小学生】新しい漢字を覚えるのにコツがあれば教えてください。

    ■新しい漢字は体全体で学習する。 効率的に漢字を覚えるためには、見た漢字を何と読むのか口に出して読む、読む声を耳で聞く、その漢字にはどんな意味があるのかと頭で考える、など自分の体のいろいろな部分を使いながら学習するとよいです。 ■新しい漢字を固まりとして覚える。 新出漢字を覚えるときには、その漢字1字だけではなく、その漢字を使った熟語もあわせて覚えたり、訓読みの場合は送りがなも覚えたりする

    • No:11765
    • 更新日時:2014/12/29 19:32
  • 【小学生】漢字の問題で送りがなを覚えるコツを教えてください。

    送りがなを覚えるには、きまりを知ることが大切です。 送りがなのつけ方は普通、その言葉の形を「~ない」、「~ます」などの形にかえたときに音が同じ部分がその漢字の読みとなり、音がかわってくる部分が送りがなになります。 ただし、この送りがなのつけ方があてはまらない場合もあります。 新しい漢字を習ったときには、漢字と送りがなをいっしょに覚えるようにしましょう。 <例> 「あるく」は「歩」という漢字

    • No:11759
    • 更新日時:2014/12/29 19:26
  • 【小学生】漢字の習い始めで気をつけることは?

    漢字の習い始めの時期こそ、トメやハネ、ハライを意識して取り組むことが大切です。 うまく書けている箇所を見つけて、しっかりほめてあげましょう。「しっかりとめられたね」「きちんとはらえているね」など、具体的にほめることで、お子さまはトメやハネ、ハライに自信をもてるようになります。そして、その上で自信をつけながら、正しく書ける漢字を一字ずつ増やしていけるといいですね。

    • No:11712
    • 更新日時:2014/12/29 18:49
  • 【小学生】うちの子は暗記が大のニガテ。特に漢字は覚える数が多すぎて困っています。

    漢字は暗記もの」という固定概念を、まずはおうちの方が取り払いましょう。 漢字は、生活の中で使うことで役に立つものです。身のまわりにあふれている「生活漢字」(日常生活の中で使われている漢字)にできるだけ多く触れさせることが大切です。お友だちや有名人など人の名前、駅の名前、地名など、身近な漢字をおうちの方が折にふれて話題にすると、お子さまは自然と興味をもつはずです。 また、漢字は熟語でないと

    • No:11156
    • 更新日時:2014/11/29 21:19
  • 【小学生】同じ音の漢字でのうっかりミスをなくすにはどうしたらいいですか?

    【1】問題文全体をよく読んで、文の意味を考えましょう。 <例>次の( )の漢字を正しく書きましょう。 ◆駅前のスーパーは十時に(かいてん)する。 「かいてん」を漢字で書く場合、「回転」「開店」などと書けます。文全体を読むと、この文での「かいてん」は、店が開く時間だと考えられます。そのため、「開店」が正しい答えになります。 【2】字の形をチェックしましょ

    • No:11763
    • 更新日時:2014/12/29 19:28
  • 【小学生】漢字二字の熟語の構成(組み立て)を見分けることができません。見分ける方法はありますか?

    熟語の構成(組み立て)を見分けるには、一つ一つの漢字の意味がどのように結び付いているのかを考えましょう。どのような構成(組み立て)になっているのかを判断する手がかりになります。 熟語の構成(組み立て)には主に次のようなものがあります。 【1】 前の漢字が主語、後の漢字が述語になる熟語 「国営」・・・「国が営む」 「県立」・・・「県が立てる」 【2】前の漢字が後ろの漢字をくわしく

    • No:11924
    • 更新日時:2016/08/16 13:11
  • 【小学生】漢字の書き順を上手く覚えられないのですが、どうしたらいいですか?

    漢字はつまづきやすいポイントのひとつです。 書き順で、特に覚えておきたいのは、 「上から下へ」 「左から右へ」 「よこからたてへ」 「外がわのかこいから中へ」 「辶(しんにょう)は最後に書く」 ・・・ということです。 これらをおさえると、書き順のまちがいはぐっと減ります。 この「書き順の約束事」をお子さまの見えるところに貼っておくのもおすすめです。 「必」「飛」など、基本の書き順の約束事が

    • No:10960
    • 更新日時:2014/11/27 22:36
  • 【小学生】分からない漢字や熟語が出てきたときはどうしたらいいですか?

    部首や、1つ1つの漢字の意味などの手がかりをもとに、意味を思い出すことがオススメです。 <例>先生にしつもんをすると、ていねいに説明してくれた。 手がかりを使ってみると、「説」の部首は「言:ごんべん」なので、「言葉に関わる」という意味が分かります。さらに、前後の文を読んでみると、先生が言葉をかけてくれて教えてくれたということが想像でき「説明」の意味を思い出すことができます。

    • No:11764
    • 更新日時:2014/12/29 19:28
  • 【小学生】音読みと訓読みのちがいについて教えてください。

    音読みと訓読みのちがいは次のとおりです。 ・音読み…昔の中国の発音をもとにした読みで、聞いただけでは意味がわからないものが多い。 ・訓読み…漢字の意味を表す日本語の読みで、聞いただけで意味がわかるものが多い。また、訓で読むときには「表す」「表れる」というように、送りがなが必要な漢字もあります。

    • No:11758
    • 更新日時:2014/12/29 19:26
  • 【小学生】中学に向けて国語は何をやっておくといいですか。

    中学では、習う漢字の量が増え、文章読解ではより複雑で長い文章を読んだり、気持ちの変化をとらえたうえでそれについて自分はどう思うかなどを考え、話し合う機会も増えます。 例えば、問題も小学校では書きぬきなども多く、答えが特定しやすく解きやすかったと思います。 中学校では、記述問題の答え方の条件の指定が細かくなるので、問題を正しく読み取ることはもちろん、条件を正しくおさえて答えることが重要になります

    • No:13471
    • 更新日時:2015/02/26 21:24

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